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mixiみんなの日記『伊勢むくの日記』(イラストレーター)

第81回郵政永年功労表彰受賞記念ロングホームページ mixiみんなの日記『伊勢むくの日記』(霊能力者)からの転載になります!(国家資格博物館学芸員取得中確定)

mixiみんなの日記 伊勢むくの日記(6/23)パソコンアップ

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毎夜毎夜のことながら、深夜に恐れ入ります。
漫画家の伊勢むく本人です。

今日は、栃木県立博物館に行ってまいりました。
数年ぶりの美術館で、展示にとても面白い趣向があり、頑張って論文を書こうと思います。
ちょっと、絵の仕事が立て込んでいて、予定が押していて、そろそろ手につけないと。
かなり焦っています。
常設展示のマイセンを、何度見ても美しく、良く。満足しました。
良い論文を書くように、努力します。

夜に、通信販売で申し込んでいた、後付けのキーボードトレイとブックランプを配送待ちで、到着次第、すぐさま取り付けて、仕事に入ります。
古い、平机なのですが、つけてみるとなかなか重量感があります。
感想としては、仕事がとてもしやすくなりました。こんな楽なのは久しぶりです。
久方ぶりに落ちついて仕事に入りました。
漫画の仕事を、大変多く、ちょっと頑張りたいと思います。
mixiページも、毎日ちょっとずつ更新しております。
「東京の大学に進学した話」なども掲載しましたが、実に麗しいことですが、学費は全額自費です。僕個人で用立てました。準学士の短期大学も僕個人の自費です。
僕の家庭(生家)は、一人ひとり全く別会計でした。
単なる同居で、生計は一人ひとり別々です。
若いときに見た宇都宮の町は、世帯主にお金を全額集めて、世帯主が会計管理をしている不思議な町でした。僕はそんな町を見たことがないです。
僕の生まれた町は、奥さんが総務で会計管理をしていました。
世帯主は決裁権を持つのみです。
若い女性がお金を持たない町を見たのは、初めてでした。
世帯主が総務で、管理者が居ないのですね。宇都宮は。
宇都宮は、宇都宮だけで結婚をするのだなと思いました。
宇都宮だけです。そんな町。

さて、今日の霊能話など。
かねてより話題になっている、「戸主」をよくわからない。
そういった声を聞き及び、速やかに軽く説明をしてみましょう。
まずは、日本国民には、全て等しく戸籍があります。
太平洋戦争以前は、戸籍謄本がない、そういった人たちもいらっしゃいましたが
戦後の日本では、全て等しく存在します。
血縁・婚姻等により発生した、家制度の国民登録の一種の公文書になります。
日本とアジアにしか存在しません。
その公文書の法律として、戸籍法という法律があり、その取り決めで、一番上の上席に記載されている人物を「戸主」と言います。
まあ、俗に、家の決裁権を持つと思われる特定の人物を指します。
霊能力者が言うのは、だいたいは、戸主の取り決めです。
戸主の権力の強さで、大体の勝負は決まります。

霊能戦のほとんどは、影の大立者(フィクサー)が犯人です。
つまり、戸主なんですよ。
妻を得るのは簡単だが、覇権を握るのは難しい。

宇都宮の生き霊が来て久しい。
僕の査定では、間違いなく、漫画を描いている幼妻がおり
その後の、栃木県の戸主を持つ妻を持つ、そういった内容である。
男の生地の仲に封じ込めるのは成功したが、戸主が下すぎる。
女があまりにも下なのだ。
フィクサーは生きていると思う。

(漫画家伊勢むくの日記は、マイデスクトップパソコンより)